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2013年1月20日日曜日

RQブログ終了と新「唐桑海の体験センター」ブログ公開

「RQ唐桑海の体験センター」のブログは2012年末をもって終了し、
新たに「唐桑海の体験センター」を2013年1月スタートさせました。
http://karakuwa-center.blogspot.jp/
今後も引き続き唐桑を応援ください。

2012年10月15日月曜日

RQ唐桑センター閉鎖ってどういうこと??

RQ唐桑センターの閉鎖のご案内をしたところ多くの問い合わせをいただきました。

旧RQ唐桑VCを継承した現在の拠点(唐桑町宿浦330-5)を閉じることになりました。

そこは私が居住してみなさまをお迎えしてボランティア活動をする拠点でしたが諸事情に
より10月31日で閉じます。

「RQ唐桑海の体験センター」は従来どおり運営しますので引き続き応援をお願いいたします。

2012年10月14日日曜日

RQ唐桑センターを閉鎖します。

唐桑サポーターのボランティアのみなさんの拠点として1年間開いてきました現在のRQ唐桑センターを閉じることになりました。
旧海岸亭の拠点から通算すると1年半のみなさんの活動に深く敬意を表するとともに今後も唐桑に関心を持ち続けていただければ嬉しく思います。
今後は拠点を別に移し現地コーディネートを続けますが宿泊施設ではなくボランティア宿泊を受けることができません。
引き続き被災地を支援したいというみなさんと現地をつなぎますが今までのように宿泊をともなう
活動ができなくなりますのでご了解願います。

閉鎖時期:2012年10月31日

以降も現在のメールアドレス:rqkarakuwa@gmail.com
  
         電話番号   :090-4608-0072

         は変更ありません。

2012年7月2日月曜日

体験センター事務局メンバー募集

体験センターの総務・事務の仕事を手伝っていただける方を募集します。

仕事内容:総務・事務・広報・経理(簡単な会計)。センター催行時の事前準備・
       受け付け・案内・時間管理・顧客データ入力etc。

技術・資格:特別なものはありません。PC入力・メール等簡単なPC操作ができれば
       どなたでもできます。

要請時期 :2012年7月初旬~2014年末。

実施期間 :1週間~数ヶ月の長期大歓迎。

賃金   :短期の場合は原則ボランティアとしての活動です。 
       長期(1ヶ月以上)の場合は賃金をお支払いします。
       金額は実施期間によりますのでご相談ください。

宿泊   :日帰りも可能とします(気仙沼の地元の方大歓迎)。
       遠方の方は宿泊場所をRQ唐桑センターにて用意いたします。

宿泊費  :通常のボランティア宿泊費(一泊1,500円)は適用せず特別な扱いと
       します。 実施期間によりますのでご相談ください。

その他  :体験センター催行日前後に仕事が集中します。それ以外の日は
       広報などのPCメール操作などがありますが完全オフにする日も
       週2日はあります。

       その時は風光明媚な唐桑半島内外の観光や美味しい海の幸を
       味わうグルメツアーにお出かけいただけます。  

       お問い合わせをお待ちしています。  事務局 星野 伸行


2012年5月18日金曜日

5月のボランティア募集

唐桑創生村の開村が4月28日に行われました。これから創生村未来予想図を
描きながら村作りをスタートします。 この作業はみなさんが主役です。
創生村の村民になってみんなで村を発展させましょう。
大まかなスケジュールは次のとおりです。
5月~8月:村の整地。 8月:海の広場(バーベキュー場、あづま屋、かまど、ピザ窯)開設。
9~10月:畑の整地。
5月20日~末まで。村の整地のボランティアを募集します。
内容:①建屋跡地の細かい瓦礫拾いと砂利入れなどの整地作業。
②大型テントの移設作業。
③畑の細かい瓦礫(ガラス片etc)の撤去。
尚、宿泊はRQ唐桑センター拠点(2ヶ所)にて可能です。
お申し込み・問い合わせはRQ唐桑センターまでお願いします。 

2012年2月15日水曜日

RQ唐桑センター・リスタート!/通訳ボランティア&長期ボランティア募集

東日本大震災で被災地支援活動を行なってきたRQ市民災害救援センターの唐桑拠点(宮城県気仙沼市・唐桑半島)の後継組織のRQ唐桑センターでは、通訳(短期)ボランティアと長期ボランティアを募集しています。
通訳や総務に勤しむかたわら、養殖作業体験・生産物の収穫と試食も体験いただけ、地元の方とも触れ合うことができます。東北へ貢献でき、美しい自然と美味しい海産物と復興への確かな足取りを実感していただけるまたとない機会です。
唐桑に訪れることがこの地域のこれからの長い支援となり地元の人たちを励まし、支え、勇気づけることになります。ぜひ唐桑でいっしょに地元を盛り立てましょう!

■通訳ボランティア概要
日本を応援するためにサンフランシスコからやってくる大学生たちに、養殖支援の作業や唐桑の風光明媚な土地柄、美しい海岸、被災しながら震災の打撃から立ち直った漁師さんのお話などを伝えるお手伝いをしませんか。
通訳として海外と東北をつなぐだけでなく、通訳ボラさん自身にも養殖作業体験・生産物の収穫と試食もしていただきます。唐桑に訪れることがこの地域のこれからの長い支援となり地元の人たちを励まし、支え、勇気づけることになります。
ぜひ唐桑でいっしょに地元を盛り立てましょう!
※通訳ボランティアには大勢の申込みをいただくことができました。締め切りました。

場所:RQ唐桑センター(宮城県気仙沼市)
時期:3月18日(日)pm~20日(火曜)終日
募集人員:男性1名、女性2名
内容:海外ボランティアと現地スタッフ、地元漁師らとのコミュニケーションをはかる通訳(英訳和訳)
詳細:海外からのボランティアはサンフランシスコの大学生。女子10名、男子5名、引率先生男性1名。船に一緒に乗り込み、地元漁師さんによるボランティア作業(養殖手伝い)の説明、生育の状況、震災から復興体験などを英訳します。
サンフランシスコの学生たちは3つのチームに分かれて作業するので、各チーム1名の3名で通訳します。
宿泊:大学生ボラと一緒に18日・19日は唐桑御殿(民泊)
費用:1泊1500円のほか、食事代をご用意ください。
交通:基本的にご自身で唐桑拠点まで18日の午後までにお越しください。
東京から現地もしくは宮城県内までの交通手段については別途ご相談ください。
締切り:3月2日(金)24時まで
問い合わせ・申し込み:こちら
備考:21日以降も、唐桑では養殖支援ボランティアを続行します。そのままボランティア活動を続けていただける方は引き続き、唐桑拠点に宿泊し、活動を続けていただけますのでご相談ください。

■長期ボランティア募集!!
漁業の復興なくして、唐桑の復興なし!
そんな唐桑を底からバックアップする、長期ボランティアを募集しています。唐桑拠点では本年5月に、牡蠣、わかめ、ほたての養殖の体験を行なう唐桑漁業体験センターをオープンします。その準備のための事務作業や地元での調整など総務のお仕事を長期(最低一ヶ月)にわたり、唐桑に滞在してしていただける方を募集しています。
期間:2月後半から4月末(総務/準備作業、事務、)、5月以降(センター事務局)。
最低1カ月。1カ月以上から半年などの長期も大歓迎です。
人員:1~2名
男女:不問
資質:パソコンでエクセルなどの事務作業が出来る方。
活動場所:RQ唐桑センター(宮城県気仙沼市)とその周辺
費用:滞在費はかかりません。
交通:基本的にご自身で唐桑拠点までお越しください。
内容:本年5月にオープンする牡蠣、わかめ、ほたての養殖の体験を行なう唐桑漁業体験センターの開設準備のための事務作業や地元での調整など総務のお仕事です。事務仕事以外にも、ボランティアたちと漁業体験するなど、唐桑と三陸の海の素晴ら
しさを体感いただけます。
問い合わせ・申し込み:こちら
備考:21日以降も、唐桑では養殖支援ボランティアを続行します。そのままボランティア活動を続けていただける方は引き続き、唐桑拠点に宿泊し、活動を続けていただけますのでご相談ください。